玉川大学卒業生が活躍するロサンゼルスでインターンシップ体験!(2019年夏休み)

玉川大学の卒業生たちが活躍するロサンゼルスで
この夏休み「海外で1ヶ月間働く」という特別な体験をしてみませんか?
過去1,800人以上が参加した、アメリカ・ロサンゼルスの大人気インターンシップ研修はコレだ!


海外インターンシップ

こんな学生にオススメ!

  • いつか海外で暮らしたい!働きたい!
  • アメリカにすごく興味がある!
  • 自分の英語力を試してみたい!
  • どんな仕事が自分に向いているのか探ってみたい!
  • 日本での慌ただしい日常を離れ、自分とじっくり向き合いたい!
  • 海外で暮らす日本人の話を聞きたい!
  • 他大学の学生と知り合いたい!
  • もっと自分を成長させ、友達に差をつけたい!

 

1. なぜ今、海外でのインターンシップが人気なのか?

海外だからこそ、大きく成長できる!

海外で働く
参加学生へのアンケート結果では「自信がついた」という声が8割。
「意見を言わない=意欲がない・仕事ができない」とされるアメリカ文化においては、とにかく自分から、進んで、発信していくことが大事。慣れない環境の中で、慣れない言葉で主体性が発揮できるようになったら、日本で日本語で発信することなんて全然怖くなくなるはず。

また、いつか海外で働きたい、生活したいと考えている人にとっては貴重な第一歩に。
海外で生活している日本人の多くは、学生時代に海外体験(ホームステイ・語学留学など)をしているケースが多いそう。現地で暮らすたくさんの日本人の話を聞くことで、海外で暮らすための方法や資格など、可能性と具体的なプランが見えてくるはず。

就職活動で一歩先を行こう!

仕事は自分で作る
日本の企業は「グローバル人材」を求めている!
「海外で1ヶ月働いた経験」はオリジナリティもあり、就活面では非常に強いインパクトがある。
“将来やりたい事がまだ決まっていない”という人にも最適。自分に向いている業種や職種を探したい、視野を広げて将来の選択肢を増やしたいと思っている人にとっても、現地の大学生や日本人の話を聞くことは、もっとグローバルな視点でキャリアプランを考える良いきっかけになるはず。

その英語、本当にアメリカで伝わるの?

英語でコミュニケーション
教科書の中だけで学んできたその英語、本当に伝わるの?
現地の人々は、教材やアナウンサーのように聞き取りやすい英語は話してくれない。
なかなか聞き取れない・伝わらない。それでも何とか伝える、話す以外に伝える手段があることを身をもって体験しよう。
ホームステイ先のホストファミリーやインターンシップ先企業のスタッフ、プライベートな時間の現地の人々とのコミュニケーションを通して、英語を使えることで広がる無限の世界を感じるはず。
 

2. 玉川大学卒業生がロサンゼルスで活躍中!

本プログラムを企画・運営するライトハウス・キャリア・エンカレッジ(LCE)の親会社で、在米日本人向けの生活情報誌『Lighthouse』を発行するライトハウス社には、何と玉川大学卒業生が3名も在籍しています。従業員数約30名の会社にしてはこの割合は高く、更にこの3名は全員管理職。まさにライトハウスの中枢を担うメンバーなのです。
 
学生数がそれ程多くない玉川大学にも拘わらず、この出現率はすごい! きっと何か理由があるはず! ということでこの3名に「学生時代の海外体験」「渡米きっかけ」「アメリカでの生活」などを聞いてみました。

玉川_卒業生
(左から)
脇田 明日美
文学部外国語学科国際経営コース(現:経営学部国際経営学科)専攻(2004年卒)
サンディエゴ支局勤務 営業部マネージャー
 
東條 憲太郎
文学部外国語学科国際経営コース(現:経営学部国際経営学科)専攻(2000年卒)
ロサンゼルス本社勤務 Lighthouse誌編集長・編集部ディレクター
 
林部 真由子
文学部外国語学科英語コース専攻(1999年卒)
ロサンゼルス本社勤務 WEB部マネージャー
 
– まずは皆さんのライトハウスでのお仕事を教えてください。
東條:僕はLighthouse誌の編集をしています。記事を作成する上でのライティングや編集をしつつ、編集長としては進行管理や品質管理、事業部のディレクターとしては編集部員のマネジメントなどを行っています。
 
林部:私はライトハウスが運営しているWEBサイトの管理や、ネットを使ったマーケティングを担当しています。具体的には、誌面の記事をWEB化したり、WEB用にオリジナルの記事を制作したり。あとは、LCEのネットマーケティングも担当していて、FacebookやGoogleに広告を出稿したり、LCEサイトを制作・運営しています。
※皆さんが見ているまさにこのページも林部が制作してます。
 
脇田:私はサンディエゴで営業をしています。Lighthouse誌のサンディエゴ版や、年に2回発行しているサンディエゴ観光ガイドブック、WEBサイトに広告を出稿していただき、広告主さまのビジネスを応援するのが仕事です。
 

学生時代から海外志向が強かった!?

– 玉川大学の学生はもともと海外志向が強いのでしょうか?

林部林部:私が入学した1995年時点で、短期の語学留学や、1年間のイギリスの大学への長期留学などの制度は既にありました。今でこそ、こういったプログラムを提供している大学は多いですが、当時はちょっと珍しかったかもしれません。私が玉川大学に入学を決めた理由の一つは、この一年間のイギリス留学に惹かれたからです。結局1年生のときにアメリカ・イギリス両国を観光で訪れてみたら、すっかりアメリカの方が気に入ってしまって、イギリス留学はしなかったんですけどね(笑)。

脇田:私は玉川大学の海外研修プログラムで、オーストラリアとアメリカ東海岸の研修にそれぞれ参加しました。どちらもホームステイや通学付きのプログラムだったので、濃い経験になりました。

林部:私は大学のプログラムではなかったけれど、2年生の春休みにサンフランシスコで1ヶ月間ホームステイをしながら語学学校に通いました。すっごく良い経験になったし、思えばその時から「将来は海外で暮らしたい!」「いつかアメリカに戻ってくる!」と考えるようになりました。

東條:僕は3年生の時に大学の留学制度を利用して、イギリスのエセックス大学に1年間留学しました。その間、休みを利用してはイギリス国内観光はもちろん、ちょくちょく近隣のオランダに行ったりフランスに行ったりしました。また、冬休みにはヨーロッパを1カ月ほどバックパック旅行して、15カ国くらい回りました。日本に帰ってきてからも10年ほど5人くらいの仲間とシェアハウス生活をしていましたが、そこにはいつも外国人(イギリス人やスウェーデン人など)がいて、英語で話す環境がありました。

脇田:へー。じゃあ、日本帰国後もインターナショナルな生活だったんだね。私は長期休みには語学留学や海外旅行の予定をいつも入れつつ、卒業後はすぐにアメリカに留学しました。

林部:玉川大学は海外研修・留学プログラムが充実しているだけでなく、そもそも幼少期から海外体験をしている子が周りに多かったですね。特に高等部からあがってくる子たちとか(笑)。

脇田:わかるわかる(笑)。

なぜアメリカに移住することに?

– 現在はロサンゼルス、サンディエゴに住んでいる皆さんですが、そもそもなぜアメリカに移住することになったのですか?

脇田脇田:玉川大学を卒業してすぐの2004年4月に留学のために渡米しました。もともと1年で帰るつもりだったんだけど、仕事やら結婚やらで、気づいたらこんなに長くいるという感じ(笑)。そもそもの理由は、正直、「英語ペラペラになりたい!」という思いと、海外に住んでみたいという気持ちだけでした。
 
林部:で、かれこれ14年(笑)。
 
脇田:そう(笑)。 でもそういう人多くない?

東條:確かにこっちで出会う日本人て、そういう人が意外と多いかも。ものすごく計画立てて準備して、っていう人ももちろんいるけど、「住んでみたら居心地がよくて、そのまま居ついちゃった」みたいな人も多いよね。僕の場合は、アメリカ人女性と東京で結婚して、2012年に子どもができたのをきっかけに彼女の出身地であるロサンゼルスに移住しました。残念ながら離婚してしまいましたが(苦笑)、引き続きカリフォルニアライフを満喫しています。

脇田:そのパターンもあるある(笑)。

林部:そうだね。国際結婚がきっかけの人は結構いるね。ただ脇田さんみたいに、女性が日本人というパターンが圧倒的に多いので、東條さんパターンは珍しい!!! さぞかしご苦労が(苦笑)。。。そういう意味では、私はずっと機会を狙っていたタイプ。幼い頃から海外生活には憧れていて、2年生のときのサンフランシスコ短期留学と3年生のときの長野オリンピックボランティア参加で「将来は絶対に海外で暮らすぞ!」とは思ったものの、結局そのまま日本で就職。2011年にやっと渡米したって感じです。

東條:そのタイミングで単身で渡米するって、すごい勇気!

アメリカでの生活は?

– 渡米時期やきっかけは皆さん異なりますが、アメリカ生活にすっかり馴染んでいる様子です。こちらでの生活はいかがですか?

東條東條:ロサンゼルスはとにかく気候が最高です。湿度が年間通して極めて低く、雨もほとんど降らないし、冬もそれほど寒くならないし。あと、人も時間の流れも日本(主に東京)と比べてユルいので、精神的に快適に過ごせる場所だなと思います。加えて、価値観も常識も、食べ物もファッションも音楽も、何もかもが日本とは大きく違う場所です。そういう場所にいること自体が、単純に面白いし刺激的だなと思っています。

脇田:本当にユルいし、皆んな自由だよね。例えば70歳でも体重100キロでもビキニを着る人がいるし、そういうのが特別目立つわけでもなく、ふつう、というところにアメリカの自由さ、生きやすさを感じてます。だから自分も、日本にいるときよりも色んなことを気にせず生きられるので、こちらの暮しがとてもラクで好きですね。

林部:私は35歳で渡米したので、それなりの決意・覚悟が必要でした。日本でのキャリアも交友関係も一旦白紙にして、アメリカで一から築く訳なので。海外で7年間暮らしてみて、自分が暮らす国を「選べる」「自ら選んだ」という精神的な自由度がとても大きいですね。今後日本で生活することがあったとしても「自ら日本で暮らすことを選んだ」と思えるのは、納得して自分の人生を生きることに繋がると思っています。あと、ロサンゼルス以外の都市とかアメリカ以外の国で暮らす勇気もできました。今のところはロサンゼルスの「気候」「都会遊びも自然遊びもできる」「食材や製品がナチュラル思考」という点がとっても気に入っています。

玉川_対談

最後に、玉川大学の皆さんへ(メッセージ)

– それでは最後に、現在玉川大学に通う後輩の皆さんにメッセージをお願いします。
 
東條:日本って一度外に出てみると本当に小さな国だし(日本全体の国土はカリフォルニア州の広さにも満たない)、価値観や倫理観なども比較的似通った人たちが集まって暮らしている国だなと思います。それは全然悪いことじゃありません(むしろ素晴らしい)。ただ、せっかくの一度きりの人生、居心地のいい環境から飛び出して、他国のいろいろな価値観に触れたり、人に会ったりしてみてもいいんじゃないでしょうか? 最終的に日本に戻るにしても、その経験は将来大きな財産になると思います。

脇田:学生時代の海外経験は、見るもの聞くものが初めてだらけで、全てが刺激的で強烈な体験のはず。将来、働く場所・住む場所が海外であっても日本であっても、若いうちの海外体験によって得られる「国際的な視野」は、一生もののかけがえのない財産になると思うので、ぜひ多くの学生の皆さんに体験してもらいたいと思います。

林部:学生時代に海外生活を体験した人は、いずれ海外移住する確率が高いのではないだろうか…と勝手に思っています。いつ、どうやって、どこに移住するのか? そこに正解はなく、グッドタイミングも人それぞれです。海外生活に興味のある人はぜひ今のうちに、その下地となる海外体験をしてみてください!
 
 
いかがでしたか?
大学生活をより充実したものにするために、将来の選択肢を増やしたり、価値観を拡げるために、3名の話が少しでも参考になれば嬉しいです。
  

3. 企業インターンシップ型研修「グローバル・キャリア・プログラム(GCP)」とは?

広告クリエイティブ
当ライトハウス・キャリア・エンカレッジの企業インターンシップ型研修「グローバル・キャリア・プログラム(GCP)」では3つの体験を得られます。

GCPの3つの体験

LA最大!80社超のインターン受入れ先企業

現在80社を超える、ロサンゼルス最大の短期インターン受入れ企業数を確保。
事前のオンライン相談や提出書類を通して確認の上、
– やりたいこと(経験してみたいこと、興味のある業界・職種)
– 性格
– 英語力
などから最適なインターンシップ先企業を選定します。英語力レベル(初級~上級)にあった企業を選定しますので、”英語力にまだ自信がない”という人もご安心ください。

充実の交流体験!オリジナル人気コンテンツ「合同ビジネス研修」

せっかくアメリカに行くのに、インターンシップ先の企業しか見られないのはもったいない!
インターンシップの前に、アメリカ到着翌日から4日間の「合同ビジネス研修」を通して視野を広げます。
 
1) エスニックタウンクエスト

エスニックタウンクエスト
映画『ラ・ラ・ランド』でも登場する
ダウンタウンのGrand Central Market
移民が多いロサンゼルスには、各民族が形成するエスニックタウンが。ロサンゼルスで暮らす術の習得を兼ねて、ロサンゼルス・ダウンタウンで行うフィールドワーク。

2) グローバルリーダーフォーラム
LCEグローバルリーダーフォーラム住友商事やANAなど大手日系企業・団体の現地のトップの方々を招き、「日本企業のグローバル化について」「今欲しい人材は?」などのテーマに沿って基調講演、パネルディスカッション、Q&Aを開催。

3) 学生フォーラム

LCEキャンパスツアー
UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)
現地の大学に通う大学生と英語でディスカッション。その後、現地の名門大学、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)やUSC(南カリフォルニア大学)のキャンパスツアーへ。

4) キャリアフォーラム
LCEキャリアフォーラムロサンゼルス在住の若手日本人ビジネスパーソンの方々とキャリアに対する考え方、将来の夢などについてディスカッション。

また、日本全国から集まった学生たちとの交流も本研修の魅力のひとつ。この期間はホテルに滞在するため、所属大学を問わず同研修に参加した仲間として「良き同志」ができることでしょう。

アメリカの家庭を体験するホームステイ

ホームステイアメリカの中でもカリフォルニア州は他国からのたくさんの移民が集まる”人種のサラダボウル”。多種多様なバックグラウンドを持つアメリカの家庭にホームステイをすることは、アメリカ人の生活や文化・習慣を知る近道。また、ホストファミリーとのコミュニケーションは、これまで学んできた英語を試すチャンス!

もっとある!当プログラムのオススメポイント

大学の認定プログラムにも採用!

明治大学シラバス明治大学、関西学院大学、関西大学をはじめ多くの大学で「海外インターンシップ」科目としてシラバスに掲載され、単位認定されています。
また、30超の大学・専門学校が当プログラムに参加した実績があります。
(愛知学院大学 / 亜細亜大学 / 追手門学院大学 / 桜美林大学 / 関西大学 / 関西外国語大学 / 関西学院大学 / 神田外語大学 / 北九州市立大学 / 杏林大学 / 近畿大学 / 慶應義塾大学 / 甲南大学 / 甲南女子大学 / 神戸女学院大学 / 駒澤大学 / 相模女子大学 / 鈴鹿国際大学 / 摂南大学 / 拓殖大学 / 中央大学 / 中京大学 / 筑波大学 / 帝京大学 / 東京農業大学 / 同志社大学 / 東洋大学 / 名古屋外国語大学 / 日本外国語専門学校 / 福岡大学 / 武蔵野大学 / 桃山学院大学 / 明治大学 / 広島国際大学 / 山口県立大学 / 横浜市立大学 / 立教大学 / 立命館大学 / 早稲田大学 / ECCコンピュータ専門学校)
 
過去の実績をもっと見る
 

現地在住の日本人スタッフによるサポート

LCEスタッフ困ったときには現地の日本人スタッフがしっかりサポート。
“代わりにやってあげる”のではなく、“参加学生自身ができるようになるサポート”を心がけています。

15年以上の実績を持つLA現地企業が企画・運営

LCEシリコンバレー
シリコンバレーIT研修ツアーの様子
ライトハウス・キャリア・エンカレッジは2000年の創業以来、アメリカでのインターンシップ研修の企画・運営を15年以上行っています。当グローバル・キャリア・プログラムをはじめ、シリコンバレーIT研修ツアー、ハリウッドビューティー研修、ラスベガスエンタメ研修など、アメリカらしさを感じられる各分野の研修を実施し、毎年1,000~1,200人の学生を受入れています。

親会社は全米で生活情報誌を発行する『Lighthouse』

ライトハウス増刊号親会社であるライトハウス社は現地日本人・日系人向けの生活情報誌『Lighthouse』を1998年にロサンゼルスで創刊し、現在ではサンディエゴ版、シアトル・ポートランド版、ハワイ版を毎月発行。さらに、年2回発行している増刊号は東海岸や中西部を含む、全米の都市で配布しています。約30年に及ぶ、ロサンゼルスの日系社会とのネットワークや『Lighthouse』の歴史に裏打ちされた信用が、当社の企業インターンシップ研修に活かされています。

憧れのロサンゼルスに滞在できる!

ディズニーランド・パーク
©Disney

そして何と言っても当プログラムに欠かせない魅力は「あのロサンゼルスに滞在できる」ということ。自由行動日や週末、就業後の余暇などを使って、ロサンゼルスを満喫できます。
 
世界で最初にできたディズニーランド、日本未上陸のディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パーク、映画の都ハリウッドとユニバーサル・スタジオ・ハリウッド、映画製作会社のスタジオ見学ツアー、高級ショッピング街のビバリーヒルズ、カリフォルニアらしいビーチが広がるサンタモニカなどなど観光スポットがいっぱい。
またロサンゼルスならではのインスタスポットも多数あるので、観光しながら巡るのもおすすめです。

ロサンゼルスで行くべき!フォトジェニックスポット20選(Lighthouse) ※過去参加学生作
ロサンゼルス観光ガイド(Lighthouse)
 

 

4. 過去の参加者の声「自信がついた」8割強

gcp_アンケート_2018夏
※2018年夏参加者へのアンケート結果より

研修開始前には「自信がない」と答えていた学生が7割だったのに対し、研修終了後には「自信がついた」という学生が8割強に! 特に「主体性」「発信力」「課題発見力」について自信を深められた学生が多数!

実際に当研修に参加した学生たちに、今後参加する方へのアドバイス・コメントをもらいました。

近畿大学3年生(参加当時) 洪宜伸さん「人生というのは舞台であり、その主人公は自分と思っている。舞台上輝くためには様々な経験が大事。舞台の最後に拍手喝采をもらうことが舞台の集大成であり、私自身の目標でもある。役者(環境)は揃っているので、このプログラムを通じて様々な経験をし、拍手喝采を得るための一歩を踏み出して!」
近畿大学3年生(参加当時) 洪宜伸さん
拓殖大学3年生(参加当時) 民部田宥希さん「人とは違う一歩先の経験を積みたい方には良いと思います。また、将来アメリカをはじめとした海外で働くことが目標の方にも良いと思います。明確なゴール設定をしていて目標をしっかり持つ事が大切です。思い通りにいかない事があっても自分なりの解決策を見つけてほしいです。また、研修中には知らない学校から参加している学生や多くの人と交流して人脈を広げられるととても為になると思います。ライトハウスの皆さんはとても親身になって話を聞いてくださいます。まずは挑戦することが第一歩かなと思います!Good luck!」
拓殖大学3年生(参加当時) 民部田宥希さん
明治大学3年生(参加当時) 長尾隆希さん「異文化や言語が異なる中での生活やインターンは大変な面もありますが、その分得られるものも大きいです!
”Doing nothing gets you nothing.”
まず一歩、行動してみてください!」
明治大学3年生(参加当時) 長尾隆希さん
関西学院大学1年生(参加当時) 堀敦子さん「1. 無計画ではだらだら過ごすかもしれない長期休みを、内容の濃いものに出来る。
2. 研修を通じ、タスクをこなすための計画力や行動力を身に付けられる。
3. 世界で活躍するリーダーの方々のお話を聞いたり、研修先の会計事務所の社長の部下への接し方などを間近で見て、自分が将来リーダーになるために必要なことは何かを直接感じられた。」
関西学院大学1年生(参加当時) 堀敦子さん
甲南女子大学1年生(参加当時) 長谷あかりさん「現地で働く人、職場の人、他大学からの学生など、色々な人の人生のドラマなどが聴けて、共感や新しい発見がありました!また、他の価値感や個性を知り、価値観が広がりました。新しい物事を知りたい、体験したいと思う人、自分の成長を感じてみたいと思う人にオススメです!」
甲南女子大学1年生(参加当時) 長谷あかりさん

企業インターンシップの体験談はこちらから

1、2年生でも早くはない!

学年別参加者割合_2018春
2015年〜2018年春参加者の学年別内訳
「インターンシップ」というと、就活・社会人・仕事を連想させ、1-2年生ではまだ早いのではないか?という声を聞きますが、実際に当プログラムに春休み期間中参加した学生たちの学年はグラフの通り。1年生は「26%」、2年生は「62%」と、1-2年生が約9割を占めているのです。また、3年生は‟就職活動が本格的に始まる前にやっておきたい”と参加している事が多いです。語学留学が一般的になっている現在、さらに上をいくインターンシップを早めに体験しておくことで、その後の大学生生活ももっと充実したものになるはず!
 
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5-1. 2019年夏休み 企業インターンシップ型研修(GCP)概要

ロサンゼルス・ハリウッドサイン
研修場所:アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス
 
日程:前半:8月7日(水)~8月25(日)または8月31日(土)
   後半:8月28日(水)~9月15日(日)または9月21日(土)

企業インターンシップ型研修の日程(例)

旅程 曜日 スケジュール 食事&宿泊
1日目 日本出発
ロサンゼルス空港着(同日)
ホテルチェックイン
ホテル泊
2日目 【ビジネス研修1日目 世界を見る・世界を感じる】
現地オリエンテーション
エスニックタウン訪問
朝:〇
昼:―
夜:-
ホテル泊
3日目 【ビジネス研修2日目 世界を見る・世界を感じる】
グローバルリーダーフォーラム

※参加人数によっては企業に訪問してのセミナーとなる場合があります。
関連施設又は企業訪問
朝:〇
昼:―
夜:-
ホテル泊
4日目 【ビジネス研修3日目 友と学ぶ】
学生フォーラム
現地大学キャンパスツアー
朝:〇
昼:―
夜:-
ホテル泊
5日目 【ビジネス研修4日目 キャリアフォーラム】
キャリアフォーラム
振り返り会
ホームステイ開始
朝:〇
昼:―
夜:〇
ホームステイ泊
6日目 【自由行動日】
※この日のうちに周辺環境・通勤方法を各自で確認しておいてください。
朝:〇
昼:―
夜:〇
ホームステイ泊
7日目~ 火~ 【働くを知る】
※企業実習の開始日になります。各自にて実習先まで移動します。
実習先ご担当者様に挨拶を済ませ、そのまま実習を開始します。
朝:〇
昼:―
夜:〇
ホームステイ泊
【働くを知る】
※各自にて通勤しながら、現地企業にて実習を行います。
※滞在及び実習期間はコースにより異なります。
土・日・祝日に関しては基本的にお休みになります。
朝:〇
昼:―
夜:〇
ホームステイ泊
帰国日 日or土 フライトの出発時刻に合わせてお迎えに上がります。
その後、空港へ移動します。
ロサンゼルス空港発
(機内泊)
最終日 月or日 日本到着(翌日)

 
参加費用:
・18泊20日:3,545 USドル
・24泊26日:3,877 USドル

※航空券は含まれません(参加者各自で手配していただきます)。
※到着日のロサンゼルス空港からホテルへの移動、帰国日のホームステイ先からロサンゼルス空港への移動は各自で手配していただきます。

オプションほか:
・空港送迎:日本語ドライバーによるプライベート空港送迎 190 USドル/片道
・オプショナルツアー:ディズニーランドやユニバーサル・スタジオなど、各種オプショナルツアーへのお申し込みも可能です。

参加資格:
日本の大学・短大・専門学校に在学する学生、学年不問
事前の説明会への参加必須
※上記を満たしていれば、当プログラム参加についての選考等はございません。

企画・運営会社:
ライトハウス・キャリア・エンカレッジ (Lighthouse Career Encourage USA Corporation)
 

 

5-2. 「合同ビジネス研修」のみの”短期”参加もOK!

合同研修イメージ画像
参加学生へのアンケート結果によると、最初の4日間に行われる「合同ビジネス研修」への満足度がとても高く、大変好評をいただいています。そこで今春より、合同ビジネス研修のみにご参加いただけるメニューをご用意いたしました。
 
「1ヶ月も滞在する余裕はないのだけど…」「単なる観光ではなく、特別なロサンゼルス滞在にしたい!」など、もっと気軽に&もっと濃密な一週間を、日本全国から集まる学生たちと過ごしてみませんか?

研修場所:アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス

研修期間:
前半:8月7日(水)~8月14(水)
後半:8月28日(水)~9月4日(水)

研修日程:

旅程 曜日 スケジュール 食事&宿泊
1日目 日本出発
ロサンゼルス空港着(同日)

ホテルまで各自でご移動ください。
※現地スタッフが空港にてホテルへの移動をお手伝いいたします。
※空港送迎追加オプションもございます。

ホテルチェックイン
昼:-
夕:-
ホテル泊
2日目 【ビジネス研修1日目 世界を見る・世界を感じる】
現地オリエンテーション
エスニックタウンクエスト
朝:〇
昼:-
夕:-
ホテル泊
3日目 【ビジネス研修2日目 世界を見る・世界を感じる】
グローバルリーダーフォーラム

※参加人数によっては企業に訪問してのセミナーとなる場合があります。
朝:〇
昼:-
夕:-
ホテル泊
4日目 【ビジネス研修3日目 友と学ぶ】
学生フォーラム
現地大学キャンパスツアー
朝:〇
昼:-
夕:-
ホテル泊
5日目 【ビジネス研修4日目 働くを知る】
キャリアフォーラム
振り返り会
朝:〇
昼:〇
夕:-
ホテル泊
6日目 【自由行動日】
各自思い思いの1日をお過ごしください。
朝:〇
昼:-
夕:-
ホテル泊
帰国日 ホテル出発
空港まで各自でご移動ください。
※空港送迎追加オプションもございます。
ロサンゼルス空港発
朝:△
(出発時刻による)
機内食

機内泊

最終日 日本到着(翌日)

参加費用:1,620 USドル
※航空券は含まれません(参加者各自で手配していただきます)。
※到着日のロサンゼルス空港からホテルへの移動、帰国日のホテルからロサンゼルス空港への移動は各自で手配していただきます。

オプションほか:
・空港送迎:日本語ドライバーによるプライベート空港送迎 190 USドル/片道
・オプショナルツアー:ディズニーランドやユニバーサル・スタジオなど、各種オプショナルツアーへのお申し込みも可能です。

参加資格:
日本の大学・短大・専門学校に在学する学生、学年不問
事前の説明会への参加必須
※上記を満たしていれば、当プログラム参加についての選考等はございません。

企画・運営会社:
ライトハウス・キャリア・エンカレッジ (Lighthouse Career Encourage USA Corporation)
 

参加までの流れ

1. 説明会
対面式は東京(新宿・渋谷)で、遠方の方向けにはオンラインを使ったWeb説明会も行います。

2. オンライン相談
ご希望の業界や職種などを指定フォームからお送りください。
ロサンゼルス現地スタッフとさらに詳しくインターンシップ先の相談を行います。

3. 申し込み
申し込み締切日までに必要書類をご提出ください。

4. 航空券手配(申し込み後すぐ)
各自、ロサンゼルス国際空港(LAX)までの往復航空券をご手配ください。

5. プログラム費用のご入金(申し込み1週間後)
費用の詳細は説明会にてお伝えします。

6. 最終オンライン説明会、インターンシップ型研修先企業のお知らせ(渡米約1か月前)

7. ホームステイ先のお知らせ(渡米約1週間前)


 

 

6. この特別な体験の第一歩は、説明会参加からはじまる!

この研修に参加するには、下記日程で開催する説明会(無料)に参加していただく必要があります。
もちろん、研修への参加は説明会に出てから決めればOK。無理な勧誘もありません。

説明会日程:
・6月15日(土)11:00~12:30 対面・新宿
・6月15日(土)13:30~15:00 対面・新宿
・6月15日(土)16:30~18:00 対面・新宿
・6月23日(日)10:00~11:30 Web
・6月23日(日)12:00~13:30 Web

対面説明会会場:新宿駅東口徒歩5分 コメダ珈琲店 併設会議室 (新宿区歌舞伎町1-16-3)
Web説明会方式:Googleハングアウト、Zoom、appear.inなど無料Web会議ツールを使った遠隔式の説明会
※会場やWeb会議ツールなど詳細は、開催1週間前に予約者の方にEメールにてご案内します。

連絡先 (必須)
※説明会日時連絡や資料送付等の利用のため、念のため複数の連絡先を入力してください。


※送信後、弊社から受付確認のEメールを即時配信しております。
既に説明会予約をされている方で、まだ確認Eメールが届いていない方は、お手数ですが[ lceusastaff@gmail.com ]までご連絡ください。また、迷惑メールフォルダやプロモーションフォルダ等に弊社からのご連絡メールが入っていないか、併せてご確認をお願いします。