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オンライン・アメリカインターン

オンライン・アメリカインターンシッププログラム

日本にいながらにして、海外と繋がって、海外と働く、オンライン・アメリカインターンシッププログラムを実施中!アメリカ・ロサンゼルスにある企業・団体の仕事を体験できるプログラムです。 インターンの時間や日数が調整できるので、アルバイトやサークル活動などの予定と並行してインターンすることも可能です。

体験談:翻訳・通訳サービスでオンライン研修(大学4年生)

サポート体制も厚く楽しく参加できました。最初に個人面談があって希望や興味を聞いてもらえて、自分でもあまり意識していなかったことを引き出してもらって、通訳・翻訳の企業を紹介してもらえました。 あとはやはりスピード感をもって参加できること。私はこのプログラムを見つけて10日くらいでスタートすることができました。

体験談:家具・インテリア販売と 設備設計施工を行う企業でオンラインインターン(大学2年生)

資料のデザインも自分で決める部分が多かった為、思い描いているスライドを実際に作るのは大変なことだと気付かされました。しかし、誰もが見やすく、商品の良さも最大限に伝えることのできるデザインを考え、実際に形にすることはとてもやりがいがあり、楽しかったです。

体験談:飲料メーカーでオンラインインターン(就業体験型コース)(大学3年生)

元記事の翻訳から記事の作成まで、直訳ではなく読み手が読みやすいかどうかを考えながら自分のことばで表現することを意識しました。時間はかかりましたが、その分記事になった時に達成感がありました。 また、提出した記事を読んで訂正などしていただくことを考慮し期日より早めに提出することを意識しました。

体験談:語学学校でオンラインインターン(英会話強化コース)(大学1年生)

元記事の翻訳から記事の作成まで、直訳ではなく読み手が読みやすいかどうかを考えながら自分のことばで表現することを意識しました。時間はかかりましたが、その分記事になった時に達成感がありました。 また、提出した記事を読んで訂正などしていただくことを考慮し期日より早めに提出することを意識しました。

体験談:ニューヨークの新聞社でオンラインインターン(英会話受講コース)(大学3年生)

元記事の翻訳から記事の作成まで、直訳ではなく読み手が読みやすいかどうかを考えながら自分のことばで表現することを意識しました。時間はかかりましたが、その分記事になった時に達成感がありました。 また、提出した記事を読んで訂正などしていただくことを考慮し期日より早めに提出することを意識しました。

体験談:旅行会社でオンラインインターン(大学2年生)

最初の1週間は、社員の方とのコミュニケーションに日本語を使っていたのですが、「いつまでも日本語でやってちゃだめだ」と思い、「書く」英語を頑張ろうと決めて、そこからタスクやレポートの提出を英語に切り替えました。日本語よりも時間はかかったけれども、最後までやり遂げることができました。

体験談:教育研修企画・運営企業でオンラインインターン(課題解決型コース)(大学1年生)

「働く」ことを今まで全く経験していなかった私が、今回のインターンシップを通して、「価値を創造し、人を幸せにする」という仕事の本質を学ばせていただきました。そのほかにも、将来の進路を決定する上での、自分自身との向き合い方なども学ばせていただき、とても貴重な体験となりました。

体験談:異文化交流を支援する団体でオンラインインターン(大学2年生)

私は日本人と外国人のつながりを築くために働きたいと思っていました。 同時に、言語を学ぶことは楽しくて役立つので、日本人の私からアメリカの人にそのような日本語を学ぶ利点も伝えながら、アメリカ人が日本語に何を期待し、日本に対してどのような印象を持っているかを学びたいとも思いました。