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体験談

サポート体制も厚く楽しく参加できました。最初に個人面談があって希望や興味を聞いてもらえて、自分でもあまり意識していなかったことを引き出してもらって、通訳・翻訳の企業を紹介してもらえました。 あとはやはりスピード感をもって参加できること。私はこのプログラムを見つけて10日くらいでスタートすることができました。

元記事の翻訳から記事の作成まで、直訳ではなく読み手が読みやすいかどうかを考えながら自分のことばで表現することを意識しました。時間はかかりましたが、その分記事になった時に達成感がありました。 また、提出した記事を読んで訂正などしていただくことを考慮し期日より早めに提出することを意識しました。

元記事の翻訳から記事の作成まで、直訳ではなく読み手が読みやすいかどうかを考えながら自分のことばで表現することを意識しました。時間はかかりましたが、その分記事になった時に達成感がありました。 また、提出した記事を読んで訂正などしていただくことを考慮し期日より早めに提出することを意識しました。

元記事の翻訳から記事の作成まで、直訳ではなく読み手が読みやすいかどうかを考えながら自分のことばで表現することを意識しました。時間はかかりましたが、その分記事になった時に達成感がありました。 また、提出した記事を読んで訂正などしていただくことを考慮し期日より早めに提出することを意識しました。

英語の授業の魅力は、学生だけでなく、社会人の方とも一緒に学ぶことができるところだと思います。小さいお子さんがいる中で英語を学んでいる方や、ご年配の方など同世代以外の様々な方と英語でコミュニケーションをとることができました。

実習中に最も努力したことはイベントでの発表です。これは、イベント用のクイズを作成している中で「もっとインタラクティブに関われる機会が持てないか?」と思い始めメンターの方に相談したところ、「それなら発表してみる?」と機会をいただけました。

最初の1週間は、社員の方とのコミュニケーションに日本語を使っていたのですが、「いつまでも日本語でやってちゃだめだ」と思い、「書く」英語を頑張ろうと決めて、そこからタスクやレポートの提出を英語に切り替えました。日本語よりも時間はかかったけれども、最後までやり遂げることができました。

「働く」ことを今まで全く経験していなかった私が、今回のインターンシップを通して、「価値を創造し、人を幸せにする」という仕事の本質を学ばせていただきました。そのほかにも、将来の進路を決定する上での、自分自身との向き合い方なども学ばせていただき、とても貴重な体験となりました。

私は日本人と外国人のつながりを築くために働きたいと思っていました。 同時に、言語を学ぶことは楽しくて役立つので、日本人の私からアメリカの人にそのような日本語を学ぶ利点も伝えながら、アメリカ人が日本語に何を期待し、日本に対してどのような印象を持っているかを学びたいとも思いました。

関西学院大学教育学部 河村優子さん
何よりもただ学問的教育を学ぶだけでなく、教育現場を体験してみることが自分の今後の糧になると思い、経験としての学びを得るために参加を決めました。

中村水咲さん

目次 1 インターンシップ体験談:ホテル1.1 インターンシップについて1.2 ホームステイについて […]

三輪明日香さん

愛知大学経済学部 三輪明日香さん
将来国内外の様々な人や文化に携わる仕事に就きたいと考えていたので、実際に日本が母国でない方と一緒に働く経験をし、現在の自分の不足している点や努力すべき課題をより明確にするために参加しました。

新井みさきさん(取材風景)

目次 1 インターンシップ体験談:出版社1.1 インターンシップについて1.2 ホームステイについて […]

目次 1 インターンシップ体験談:出版社1.1 インターンシップについて1.2 ホームステイについて […]

小泉拓人さん

明治大学商学部 小泉拓人さん
このプログラムが直接的に何かを変えるというよりも、今後自分が変わっていくためのヒントをくれる機会になると思います。

正木汐里さん

目次 1 インターンシップ体験談:家具・インテリアデザイン会社1.1 インターンシップについて1.2 […]

木村明日香さん

目次 1 インターンシップ体験談:旅行会社1.1 インターンシップについて1.2 ホームステイについ […]

目次 1 インターンシップ体験談:教育研修企画・運営企業1.1 インターンシップについて1.2 余暇 […]

九州ルーテル学院大学人文学部 髙橋友陽さん
将来教員になることを目指しており、日本の教育制度を客観的に見るために外国の教育現場に関わってみたいと考え、参加を決めました。